カタバミとヤマトシジミ

カタバミの花が咲いて、ヤマトシジミがみつを吸っています。

えんぴつの先ほどの小さな世界に気づくようになったのは、一体どういう風の吹き回しなのだろう。
単純に暇なのかもしれない。
いやいや、同じ世界に生きている自分以外の他者への関心の度合いかな。
それとも少しは人の痛みがわかるようになってきたから見えてきたのかも、なんて思ってみたりもする。

とにかく、みんな生きています。

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